{"links":{"next":"https://api-dot-syncable-app.an.r.appspot.com/campaign/3599/reports/?page=3&rowsPerPage=4","previous":"https://api-dot-syncable-app.an.r.appspot.com/campaign/3599/reports/?rowsPerPage=4"},"count":45,"rowsPerPage":4,"page":2,"results":[{"id":6252,"main_visual":{"id":"6252","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/a38ba5ec59af4aa998ac27cd13a32de5.jpg"},"title":"【キャンペーン終了までもうすぐ！】さまざまな困難に立ち向かっている高校生の想いを夢につなげたい。「ひとりじゃない！」私たちと一緒に高校生に寄り添い、背中を見守ってくれる「ゆめつなぐ応援団」を30名募集！","body":"<p>いよいよキャンペーンも残り２日となりました。</p><p>本日は、財団事務局から、このキャンペーンを通じて感じたこと、これからの想いなどをお伝えします。</p><p>◆1</p><p>今回のクラウドファンディングを通じて、多くの方の応援メッセージをいただきありがとうございました。</p><p>皆さんからのメッセージを通じて、地域の方々とともに困難を抱える高校生に奨学金の給付だけでなく様々な体験や学習の機会、相談できる場所が重要であることをあらためて実感しております。</p><p>次の世代を担う若者たちが、希望を持って前にすすめるよう、一人でも多くの方にご賛同いただき一緒に応援をしていただけることを、切に願っております！</p><p>◆2</p><p>今回のキャンペーンでは、平日、毎日活動報告とSNSをあげていました。三村さんには感謝の気持ちしかありません。私は三村さんがお休みの日に活動報告とSNSあげていましたが、キャンペーン開始前に想像していた何倍も労力のいる事でした。なので賛同してくださる方が増えるたびにとても嬉しかったです。ありがとうございます。また応援メッセージにご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。</p><p>財団の奨学金給付だけではない支援の手厚さは強みと感じている一方で「財団を知ってもらう」事に対しては課題となっている部分です。今回のキャンペーンを通じて「支援の対象者」ではなく、取り組みを「応援してくれる仲間」を拡げる活動ができたことは来年度に公益法人への移行を目指す財団にとって第一歩になったのではないかと思います。これからもよろしくお願いします！</p><p>◆3</p><p>今回のラウドファンディングをやってみて、何事も初めての取り組みは手探りで難儀しますね。SNSのシェアも限界があると思います。</p><p>クラウドファンディングについては定期的に取り組みを行うのがいいかもしれないです。他にもInstagramのストーリーズ（リンク貼れる）を毎日更新するとみなさまに知っていただく機会が増えると思います。。</p><p>◆4</p><p>支援の仕事をしています。奨学生自身がやりたいと思っていることを応援したいと思っています。</p><p>勉強や部活動、アルバイトなどそれぞれの子が充実した高校時代を過ごしてほしいです。また、私たちに気軽に相談してくれるように、身近な存在のひとりになりたいと思っています。</p><p>◆5</p><p>財団としてもクラウドファンディングは初めての挑戦なこともあり、通常業務や他の新しい業務が重なっていたこともあり、みんな大変でした。</p><p>しかし今までも奨学生のために財団の事を知ってもらう努力はしておりますが、普段とは違う形で、一人でも多くの方に広く知っていただくよい機会になったと思います。</p><p>財団事務局員全員の想いは、奨学生の希望にどれだけ寄り添った支援が出来るのかということです。せっかく聞こえてきた声を大切に、出来るだけ早く少しでも力になれるようにと考えています。これからも継続していきたいと思っています。</p><p>◆6</p><p>初めてのクラウドファンディングは、予想した以上に大変な取り組みでした。</p><p>ですが、キャンペーンページのストーリー作成では、財団の取り組みについて改めてじっくり見つめ直すことができたこと、また日々の投稿作業を含め今回の取り組みには、一緒に考えて支えてくれる強い味方の飯山さんといてくれたこと、大変なことの先には大切な気づきが沢山ありました。</p><p>そして、今回、沢山のみなさまから応援メッセージをお寄せいただき、周りの方々に支えられて財団が成り立っていることを実感しました。</p><p>財団の活動に賛同して「ゆめつなぐ応援団」にご登録いただいた方々、本当にありがとうございます。</p><p>これからも高校生の想いに寄り添うことを基軸とした支援を行い、その活動をみなさまに知ってもらう発信をしていきたいと思います。</p>","campaign_id":3599,"created_at":"2022-12-11T10:47:06.619539","is_released":true,"released_at":"2022-12-11T10:47:06.619539","unreleased_at":null,"display_date":"2022-12-11T10:47:06.619539"},{"id":6251,"main_visual":{"id":"6251","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/ff32855169d94d9a8211ee40d1656ddd.jpg"},"title":"学習支援「まなびれっじ」で勉強を教えてくれるボランティア大学生について","body":"<p>本日は、学習支援「まなびれっじ」で奨学生に勉強を教えてくれるボランティアの大学生についてお伝えします。</p><p>1．ボランティアの大学生はどうやって決まるの？</p><p>私たち、神奈川ゆめ社会福祉財団は、ボランティアサイトや大学のボランティア室に募集情報を掲載しています。<br>基本的には対面での面談で財団の活動や学習支援についての説明を聞いてもらい、了承いただけたらボランティアとして登録となります。<br>この登録１年毎、更新の意思を確認しています。</p><p></p><p>2．ボランティア大学生の応募理由で多いのは何？</p><p>ボランティアに応募してくれる大学生は、さまざまなな思いを持って連絡をしてくれます。</p><p>塾や家庭教師の経験者も多くいますが、将来、教師を目指していたり、私たちの活動を知って何か関わりたいと思って応募してくれる場合もあります。</p><p>自分が小さいころに学童に通っていたので、将来、放課後の居場所を作りたい、というビジョンを胸に関わってくれる大学生もいます。</p><p>共通しているのは、みんな、<strong>子どもに教えることが好き！</strong>ということのようです。</p><p>3．実際に奨学生に関わってみて、感想は？</p><p>学習支援「まなびれっじ」の後、大学生にもアンケートを取っています。<br>担当した奨学生へのメッセージや運営に関わる頼もしい意見も。<br>一部ですがご紹介します。</p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/9416c09a-5942-423f-9d41-64d8f6d7a497.png\" width=\"559px\"></p><p>4．ボランティア大学生への想い</p><p>学習支援「まなびれっじ」は、日々の学校に部活、アルバイトと忙しい奨学生の週末に開催するため、現在、年10回程度と頻繁に行われてる訳ではありません。<br>また奨学生が学びたい教科、都合のいい時間で、ボランティア大学生に依頼するため、来ていただいても勉強を教えるのは２、３時間だけ、なんてこともあります。<br>大学生自身も講義やレポート、アルバイトと忙しいのに…と心配になりますが、みなさん、気持ちよく快諾してくれるので本当にありがたいです。</p><p>まなびれっじの担当する時間は、奨学生の希望の時間なので２、３時間の時もあれば、丸1日の時も…<br>その時間をどのように進めているかはボランティアの大学生にお任せしています。</p><p>奨学生が１問でも分かるように、また勉強が楽しくなるように教えている姿や、雑談を交えながら奨学生に接している姿は、微笑ましくもあり、頼もしくもあります。</p><p><strong>奨学生にとって年の近いボランティア大学生は、勉強の先生でもあり、色々なことを気軽に相談できるお兄さん、お姉さんの存在でもあるのです。</strong></p><p>この距離感は、奨学生の保護者と年が近い私たちにはとても築くことができません。<br>私たち財団にとってもボランティア大学生は欠くことのできない存在となっています。</p><p><strong>これからアイディア溢れる大学生と一緒に、奨学生にとって学習支援「まなびれっじ」がより使いやすくなるよう、知恵を借りていきたい</strong>と思っています。</p>","campaign_id":3599,"created_at":"2022-12-10T17:49:49.935271","is_released":true,"released_at":"2022-12-10T17:49:49.935271","unreleased_at":null,"display_date":"2022-12-10T17:49:49.935271"},{"id":6248,"main_visual":{"id":"6248","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/d1e578737c4f4c46b27f9d1499b05df5.jpg"},"title":"本日、第６期、神奈川ゆめ奨学生募集の「申請書記入個別説明会」を行いました！","body":"<p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/df817b59-3753-4589-adf6-73f379fe769b.png\" width=\"559px\"></p><p>来年、4月に高校生になる学生対象、第6期神奈川ゆめ奨学生の募集をしています。</p><p>本日は、古い素敵な建物をリノベーションしたレンタルスペースにて「申請書記入個別説明会」を行いました！</p><p>今回の応募は、<strong>2023年１月20日(金)、応募書類必着</strong>となります。</p><p>応募書類の郵送をご希望の方は、財団ホームページのお申込みフォーム、またはお電話（0120‐302－895）からお申込みください。</p><p>また、<strong>申請書記入にご不安な方や、奨学金についてご質問がある方は、「申請書への記入に関する個別相談会」が12月17日、18日と予定しております</strong>のでお電話またはホームページの問い合わせフォームよりお申込みください。</p><p>財団ホームページはコチラ→　<a href=\"https://kanagawa-s.or.jp/\" rel=\"noopener noreferrer nofollow\">https://kanagawa-s.or.jp/</a></p><p>＜応募書類の送付希望・ご質問等はこちら＞</p><p>一般財団法人神奈川ゆめ社会福祉財団　事務局<br>〒222-0033神奈川県横浜市港北区新横浜３―１８―１６<br>電話番号：0120-302-895（月-金　9：00～17：00）<br>メ ー ル：yume@kanagawa-s.or.jp</p>","campaign_id":3599,"created_at":"2022-12-10T16:07:54.284506","is_released":true,"released_at":"2022-12-10T16:07:54.284506","unreleased_at":null,"display_date":"2022-12-10T16:07:54.284506"},{"id":6241,"main_visual":{"id":"6241","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/7d9801ad7ba24237b917b5fc7a6a8adc.jpg"},"title":"財団にご協力いただいている団体の方々からの応援メッセージをまとめました！","body":"<p>本日は、財団の活動にご協力いただいております団体の方々からの応援メッセージをまとめました。<br>一緒に活動に関わっている方々からの応援メッセージ、大変心強くなります。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/667705bb-36ff-4717-82de-1db515e211a1.png\" width=\"559px\"></p><p>認定NPO法人横浜メンタルサービスネットワーク様は、「キャリア支援」の個別カウンセリングやメンタル相談をしていただいています。<br>さまざまな悩みを抱えている奨学生やその保護者の言葉に丁寧に耳を傾け、専門家からの視点でご意見をいただき、相談者だけでなく私たち財団も心強く感じています。<br>応援メッセージにも快諾くださり、本当にありがとうございました！</p><p>◆自己紹介<br>認定NPO法人横浜メンタルサービスネットワーク理事の鈴木弘美と申します。<br>2001年に仲間と共に法人を設立。主にメンタル相談やキャリア支援を中心に活動。<br>2013年より中学・高校生の生活のしづらさに注目し、中高生の放課後活動「Irodori」を開始。<br>2015年よりプレジョブスクールを開始、不登校・ひきこもりなどで自己肯定感が低く、社会への不安がある若者の社会人予備校になっています。</p><p>◆当財団との出会いやかかわり<br>高校内カフェで活動中、財団スタッフと出会い、法人の活動を知ってもらったのをきっかけに、神奈川ゆめ奨学生へのメンタル相談に関するアドバイスなどを中心に関係を築いています。当法人の賛助会員としても良い関係を作らせていただいています。</p><p>◆当財団の魅力（取り組みへの共感など）やその理由<br>奨学生への手厚いサポートにとても魅力を感じています。<strong>定期面談から得られた情報をもとに、ご本人のニーズを的確に引き出し、関係機関への橋渡しや、ご本人やご家族に対する支援を丁寧にされているところに、温かさを感じています。<br></strong>大変なことはたくさんあると思いますが、これからもこの視点で多くの高校生に夢を持ってもらってください。</p><p>◆当財団への今後の期待<br>今後も子ども若者支援を続けていただきたいと思っています。<br><strong>信頼できる大人がいることが、子ども若者の成長には欠かせないと思っています。</strong>これからもタイムリーに新たなプロジェクトを実施してほしいです。そして微力ながら一緒に関わらせていただけたら幸いです。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/406aedff-f9a0-49fb-a6ba-527e9a1aeef2.png\" width=\"559px\"></p><p>キャリコン活躍研究会のみなさまは、今年度より力をいれております「キャリア支援事業」の個別カウンセリングや適性検査をしていただいております。</p><p>専門家からの視点で話を聞きながら、自分の潜在的な気持ちの気づきを明確化するカウンセリングは、私たちも勉強させていただいております。<br>今回の応援メッセージにみなさまで写真を撮っていただき、本当にうれしいです。ありがとうございました。</p><p>◆自己紹介<br>私たちキャリコン活躍研究会は、キャリアコンサルタントや産業カウンセラーの資格保有者が、個別カウンセリングやセミナーを通して社会貢献している団体です。</p><p>◆当財団との出会いやかかわり<br>財団の理念に賛同し、学習ボランティアをされている大学生や奨学生、その親御様に、今年から1回/月程度、個別カウンセリングや適性検査を実施しております。</p><p>◆当財団の魅力（取り組みへの共感など）やその理由<br><strong>奨学生のみならず、そのご家族や関わる大学生にも手を差し伸べ、その人に合った支援をすべく公的機関や市民団体とつなぎ、ただ、与えるだけではなく、その人自身が自立出来るように支援されている。<br>奨学金受給期間だけでなく、社会人になった後も立ち寄れるプラットホームでありたいという考えに感銘を受けております。</strong><br>また、一人ひとりの生活状況や性格に合わせ、真正面から真摯にとことん向き合う姿に勉強させて頂いております。</p><p>◆当財団への今後の期待<br>家庭の事情などで夢をあきらめざるを得ない若者が、一人でも多く夢を実現できるような支援ネットワークを更に広げていかれることを応援しております。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/2ede1066-70fe-4ef9-b4f8-c029bf24c685.png\" width=\"559px\"></p><p>公益財団法人よこはまユース様は、青少年が周囲の人々から見守られ、さまざまな体験活動を通して人とのつながりの中で成長していくことができる社会をつくることを目指して日々活動している法人です。</p><p>当財団の設立当初から交流会の企画運営などに関わっていただいており、本年度最初の奨学生・大学生ボランティア交流会でも富岡様ほか、みなさまのお力を借り、笑顔が溢れた交流会を作っていただきました。</p><p>◆自己紹介</p><p>公益財団法人よこはまユースの富岡克之です。<br>よこはまユースは、すべての青少年が人との繋がりの中で成長できる社会を目指して青少年育成に取り組んでいる団体です。普段は中学生や高校生の地域活動やボランティア活動への参加を支援しています。私も若者たちと一緒になって活動することを楽しんでいます。</p><p>◆当財団との出会いやかかわり</p><p>横浜市立定時制高校で、高校内居場所カフェ「ようこそカフェ」を立ち上げ時に見学に来られた事務局の余さんと出会いました。青少年育成という共通の目的がご縁となり、神奈川ゆめ福祉財団の設立時から奨学生の交流会の企画運営等に関わらせていただいています。</p><p>◆当財団の魅力（取り組みへの共感など）やその理由</p><p>法人が運営する施設や居場所カフェで接する高校生の中には、<strong>経済的な理由でアルバイト中心の生活となっている生徒は少なくありません。そのため、自分の時間を作ることが出来ず、学習の遅れ、経験や体験の不足が見られます。</strong></p><p>神奈川ゆめ福祉財団の取り組みの魅力は、<strong>奨学金による経済的な支援だけでなく、大学生による学習支援や奨学生同士の交流会、希望に沿った様々な体験活動を支援していることです。奨学生がこの取り組みを通じて多様な人と出会い、様々な価値観に触れることは、未来の選択肢を増やし可能性を広げていくことに繋がることと考えます。</strong></p><p>◆当財団への今後の期待</p><p>神奈川ゆめ福祉財団の取り組みが末永く続き、より多くの高校生に支援が届くことを願っています。そして、ひとりでも多くの高校生が笑顔で充実した高校生活を送れるよう、法人職員として、また私個人としても財団を応援していきたいと思います。</p><p></p><p><img src=\"https://storage.googleapis.com/syncable-app/upload/6f509493-4f85-4e0f-831a-af28d21b76f1.png\" width=\"559px\"></p><p>公益財団法人よこはまユース様は、青少年が周囲の人々から見守られ、さまざまな体験活動を通して人とのつながりの中で成長していくことができる社会をつくることを目指して日々活動している法人です。</p><p>当財団の設立当初から交流会の企画運営などに関わっていただいております。</p><p>◆自己紹介<br>公益財団法人よこはまユースの尾崎万里奈です。財団設立から交流会の企画運営などの活動に関わらせていただいております。現在は横浜市青少年育成センターで青少年に関わる人材の育成・活動支援・ネットワークづくり等に取り組んでいます。</p><p>◆当財団との出会いやかかわり<br>2016年に横浜市立の定時制高校で、若者支援団体と協働して高校内居場所カフェ「ようこそカフェ」をスタートしました。同じ時期に、同じく高校生世代の若者支援を目的に財団設立の準備を進めていた事務局長の余さんと出会ったことが財団との出会いのきっかけです。カフェへの食材のご寄付をはじめ、さまざまな面から活動を支えていただいています。</p><p>◆当財団の魅力（取り組みへの共感など）やその理由<br>高校内居場所カフェで出会った高校生のなかには、経済的な理由で希望していた進学先をあきらめる生徒、在学中毎日のようにアルバイトして貯めたお金と奨学金で進学する生徒も少なくありません。</p><p>家庭の経済状況は将来の進路決定だけでなく、高校生活の過ごし方にも大きな影響を与えていると感じます。</p><p>ひとりひとりの状況に寄り添い、制度に人を合わせるのではなく、人に合わせて制度をつくっていこうとする財団の姿勢は、困難な状況にある高校生を支え、可能性を広げてくれると思います。</p><p>◆当財団への今後の期待<br>神奈川ゆめ社会福祉財団の給付型奨学金が、より多くの高校生の手に届き、ひとりひとりの支えとなることを願って、これからも応援しています。</p><p></p><p><img 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