{"links":{"next":"https://api-dot-syncable-app.an.r.appspot.com/campaign/8094/reports/?page=18&rowsPerPage=4","previous":"https://api-dot-syncable-app.an.r.appspot.com/campaign/8094/reports/?page=16&rowsPerPage=4"},"count":100,"rowsPerPage":4,"page":17,"results":[{"id":12112,"main_visual":{"id":"12112","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/dbcdf9c043784f1da84f5610f905779b.jpg"},"title":"【メンバー記事リレーその19：西亨】雑誌の「雑多」が好きなように","body":"<p>アークシップ在籍20年、会員番号20番、西亨、ホッチポッチではごちゃまぜ推進班（障害者受入と異文化交流）を担当。</p><p></p><p>1958年生まれ67歳です。</p><p>高校大学の愛読誌は月刊宝島。同誌はRockから現代美術、街のカレー屋情報やら原発の構造まで。ページごとに好奇心が刺激された。たしか村上春樹のデビュー作との出会いも宝島だった。編集者の雑多な「これイイ」を集めた雑誌。当時スカスカな私の脳みそはフル回転した。</p><p>ホッチポッチは私にとっては宝島です。会場を巡ると「なにコレ？」に遭遇できる。現代の専門化されたフェスは効率的で便利。一方で、ヒョウタンからコマ的な笑って出たとこ勝負のフェスが私は好き。期待するのは、予想もしなかった一期一会。</p><p>そしてこの無謀な(笑)フェスを、老若男女の市民が1年かけて創り上げているのも、ミラクルでステキだと自負しています。定例ミーティングの事務所内は人であふれます。アイデアと熱気に満ちて、冷蔵庫にはビールも待っています。そう、愛は有るのです。足りないのはお金だけ。ぜひともご来場を、ぜひとも寄付金を。</p>","campaign_id":8094,"created_at":"2025-09-17T23:26:03.251089","is_released":true,"released_at":"2025-10-01T16:50:01.803148","unreleased_at":"2025-09-17T23:26:03.267360","display_date":"2025-10-01T16:50:01.803148"},{"id":12192,"main_visual":{"id":"12192","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/15447b3c4b3d4907a61ea33ca77eb6ec.jpg"},"title":"【広報班】大事なことを気付かされた日～\"横浜市立港中学校 Marching Jazz Band\"出演者訪問","body":"<p>出演者訪問久しぶりにして</p><p>happyルンルンなゆうなです</p><p></p><p>今日は横浜市立港中学校 Marching Jazz Bandのみなさんの訪問へ石川町へ！</p><p>いとみさんと行ってまいりました〜</p><p>何かの練習をするときって、クオリティにばかり意識がいきがちですよね</p><p>でも港中の学生たちは、数日後に控えた大会の練習において「審査員までの音の届き方」を考えて練習を行なっていました。</p><p>『誰に&quot;どう届けるか&quot;まで考える』</p><p>情報を発信する身として、私も心がけていかなきゃですね…。</p><p></p><p>ホッチポッチチラシ、加藤先生のご厚意で</p><p>廊下の掲示板に貼っていただきました🌟</p>","campaign_id":8094,"created_at":"2025-09-28T20:09:23.450095","is_released":true,"released_at":"2025-10-01T14:40:02.250051","unreleased_at":"2025-09-28T20:09:23.468530","display_date":"2025-10-01T14:40:02.250051"},{"id":12214,"main_visual":{"id":"12214","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/85f8243b89bd4da8a84cb457365629ea.png"},"title":"【ホッチポッチへの応援メッセージその6】 株式会社19 代表取締役社長 安藤 将大","body":"<p>【誰がいてもいい街、横浜へ。】</p><p></p><p>色々な人たちが集い、そこに色々な音楽があふれている。それがホッチポッチという場所です。</p><p>わたしは生まれつき視覚に障害があります。小学校は同じ視覚障害の子どもたちが通う盲学校で過ごし、中学校から自分とは違う健常者が通う学校に進みました。同年代の同じ日本人でも、障害があるかないかで、遊び一つとってもできること、やりたいことが全然違います。どうすればみんなと折り合いをつけられるかをいつも考えていました。</p><p></p><p>多様性が重視されるイマでも、あのとき感じた居心地の悪さはいつも付きまといます。</p><p></p><p>思い出してみてください。</p><p>新しい学校や会社に入ったり、家族や子どもができたり、ケガや病気になったり。自分とは違う人たちの中に入るのは、ちょっと勇気が必要です。</p><p></p><p>ホッチポッチは全てがごちゃまぜだから、当たり前がありません。そこにいろんな音楽が流れてきて、とても居心地の良さを感じてもらえると思います。</p><p>そんな場所がずっと続いて、もっと広がっていくために、わたしはホッチポッチを応援しています。</p>","campaign_id":8094,"created_at":"2025-09-30T18:10:02.207848","is_released":true,"released_at":"2025-09-30T18:10:08.517273","unreleased_at":"2025-09-30T18:10:02.240062","display_date":"2025-09-30T18:10:08.517273"},{"id":12197,"main_visual":{"id":"12197","file":"https://storage.googleapis.com/syncable-app/campaign/reports/69fb273fcfc44208925826cfeedfadd3.jpg"},"title":"【メンバー記事リレーその17：小山朔良】面白い企画作りに挑戦してます","body":"<p>アークシップ在籍3年、会員No.152のさくらです。</p><p>ホッチポッチではウェルカム班に所属し、ご来場のみなさんを大歓迎する取り組みを行っています。</p><p></p><p>〇アークシップ入会のきっかけ</p><p>入会のきっかけはインターンで、その時はホッチポッチの広報を担当していました。このイベントを多くの人に知ってもらいたい、面白そうと思って貰えるような広報をしたいという気持ちをもって取り組んでいました。</p><p></p><p>〇アークシップを続けている理由</p><p>もともと面白いことが好きな性格なので、インターン終了後もアークシップに居続けています。面白いことをしたいというのが自分の軸なので、今年はウェルカム班として、会場全体の装飾を考えたり、会場内を回りながら解き進める謎解き企画を考えています。</p><p>謎解き企画ははじめての試みとなりますが、ホッチポッチを盛り上げるためにやってみたい、挑戦したいと思ったことを実践できる環境もアークシップの面白いところです。</p><p></p><p>〇ホッチポッチの魅力</p><p>自分が思うホッチポッチの魅力は、気軽に新しい音楽と出会えるところです。ほとんどの方はお目当ての出演者さんを見に来てくださると思いますが、その前後に演奏する出演者さんや、別のステージで全く別ジャンルの演奏が聞けちゃいます。なので、自分から知りに行こうとしなくても自分に刺さる音楽に出会えるかもしれない、チャンスがたくさんあるのが良いところだと思います。</p><p></p><p>来てくれた皆さんに、また来たいと思って貰えるよう準備しますので、ぜひ遊びに来てください！</p>","campaign_id":8094,"created_at":"2025-09-28T22:33:12.387638","is_released":true,"released_at":"2025-09-30T17:10:02.368787","unreleased_at":"2025-09-28T22:33:12.402651","display_date":"2025-09-30T17:10:02.368787"}]}